ハイセンスなあのブランドこのブランド!

ハイセンスなあのブランド
このブランド!

ハイセンスなあなたにピッタリのブランド品!
色々な生活分野で愛用されている
世界各国の高級ブランド品のご紹介です!

  

グッチの時計


世界で3位の人気ブランドと言われているグッチ(GUCCI)は、イタリアのフィレンツェの発祥で、100年以上もの歴史を誇る、世界的に有名なイタリアのファッションブランドです。
「最上の伝統を最上の品質で、しかも過去のよいものを現代に反映させる商品作り」をコンセプトとするイタリアン・ラグジュアリー・ブランドであるグッチの創立者であるグッチオ・グッチは、ロンドンのホテルでエレベータボーイとして働きながら上流階級のエレガンスを吸収し、後にハンドメイドの高級革製品の店を開店します。
これがGUCCIの歴史のはじまりです。
世界で初めて品質保証のためにデザイナーの名前を商品に入れた、ブランドの元祖といわれており、イニシャルのGをふたつ組み合わせた、いわゆるGGマーク(ダブルG)もひとつのステータスとなっています。
グッチブランドは、革の選別法やメンテナンスを追求し、高級ハンドメイド革製品として作り上げられているのが特徴で、グッチの高度な技術の革製品は、品質の高さから大好評となり、高級ブランドとして人気となりました。
グッチは、衣服のほか、バッグ・財布・靴・香水・時計など幅広く手がけ、その多様なアイテムは男女関係なく大変な人気を得ています。
中でもグッチの時計は、幅広い年齢から支持が高く人気です。
ファッションブランドらしい自由なデザインが魅力的で、高級感を感じながらも、シンプルでスタイリッシュなものが多く、カジュアルからフォーマルとしても使えるのが人気の秘密と言えるでしょう。
グッチの時計は、ブレスレットのようなデザインが多いため、女性にはアクセサリー感覚で人気があります。
また、グッチの時計には、裏蓋、ケースのマチ部分、リューズ、バックル部分にはグッチの刻印がされ、さりげない所に凝っていて存在感があります。
グッチの時計は、他のブランド時計に比べて気軽に購入できることから、プレゼントとして贈る人も多いようです。

ルイヴィトンのバッグ


ルイヴィトンブランドは、長年愛用できるしっかりとした頑丈な作りと、飽きの来ないデザインで日本をはじめ、世界各国の
人々に愛されています。
ルイヴィトンの歴史の始まりでもある、創業者ルイ・ヴィトン氏は、1835年にフランスのジュラ地方で生まれ育ちました。
ルイ・ヴィトン氏は、将来を夢に見ながら14歳でパリに向かい、トランク職人に弟子入りし修行を積みました。
約20年後の1854年、パリのヴァンドーム広場に近いカプシーヌ通り4番地に立ち上げたトランク専門店が、「ルイヴィトン」の
はじまりでした。
それまでの丸みを帯びたトランクから、これからの交通機関の発達に注目し、平らなトランクを考えるなど、当時のセレブ
などに一躍評判になりました。
以来150年以上にわたり、ルイヴィトンの歴史は続き、今も世界中で愛されつづけているのです。
ルイヴィトンのバッグは機能・デザイン共に素晴らしい人気商品のひとつです。
その中のトランクの「ワードローブ」は、1889年の第4回パリ万国博覧会に出展され、グランプリを受賞したものです。
生地に最新の技術で織りとコーティングを施した「モレスキン」を使いました。
「ワードローブ」は、クローゼットをそのままトランクにしたような機能を持ったもので、その時代以降の大航海時代にふさわしい
トランクでした。
1889年の第4回パリ万国博覧会のシンボルとしてエッフェル塔が建設されましたが、当時の最新技術を集めて作られた
エッフェル塔は「鉄の貴婦人」「鉄のレース細工」等と称されるほどの芸術性を備えています。
ルイヴィトンは、革新的なトランクの「ワードローブ」をエッフェル塔に見立て写真を撮りました。
エッフェル塔は、ルイヴィトンにとって「優れた品質と意匠」を持つ存在であり、また伝統と革新のシンボルそのものだったに
違いありません。


ティファールの調理器具


世界150カ国で愛されているグローバル・ブランド、ティファール(T-fal)。
圧力なべの発明、こびりつきにくいふっ素樹脂(ノンスティック)加工フライパンの発明などなど、ティファールの発明は世界の
調理器具を飛躍させました。
ティファール生み出したグループセブは、世界有数の調理器具・台所用品・家電メーカーで、1857年にアントワン・レスキュー
がフランス・ブルゴーニュ地方で創立しました。
ティファールは自社の売上の拡大と、企業買収による製品分野の拡大によって、世界を代表するノンスティック調理器具の
トップメーカーになりました。
さらには圧力なべや調理家電、アイロン、体重計の世界的なトップメーカーでもあります。
日本では1975年にセブインターナショナルと明和産業の合弁によりセブジャパンとして設立されました。
常に流行をとらえ、時には先取りしながら、家庭や日常生活に上手に溶け込むよう、ティファール製品はデザインされています。
何より使いやすく、夢が広がる製品です。
1999年「取っ手の取れるティファール」が爆発的なヒット。
2000年には、取っ手の取れるティファール第2弾「圧力なべにもなるセット」が新発売。
そして2001年、フライパンに革命的な技術をもたらした「温度の見えるティファール」シリーズを発売。
ティファールは「料理」をキーワードに、暮らしに役立つトータルなサービスの提供を目指しています。
人生の喜びは、家族や友人との団らんのひとときにあります。
そして、料理は人生最高の楽しみの1つです。
ティファールは、その楽しいひとときを心ゆくまで満喫できるよう、料理のレシピやアイディアを提供し続けています。

ロコ ネイルのネイルアート


ネイルアートが人気ですね、話題のロコネイルというブランドをご存知でしょうか?
ロコネイルというは、ネイルアートデザイナーのHIROCO(ヒロコ)さんが、付け爪をモチーフとしたアクセサリーショップブランドです。
でも、アクセサリーだけじゃなく、ブーツやパンプス、洋服、バッグポーチ、財布、スクール用品、雑貨、ネイルアート、ビーチグッズ、水着、腕時計なども扱っています。
ロコネイルは、「渋谷109」から誕生した若い女性に絶大な人気を誇っている国内ブランドで、創業者&デザイナーHIROCOの名前ROCOと、ハワイの地元っ子LOCO GIRLのLOCOを合わせて1995年にROCO NAILSと名付けられました。
ハワイアンテイストのキュートなブランドで、スクール用品も扱っている事から特に女子高生に人気があります。
デザイナーのHIROKOさんは、ハワイでネイルアートデザインを勉強したのち、ネイルアートを世に広めたました。
大ブレイクしたつけ爪をモチーフにしたアクセサリーのヒットを生み出し、渋谷109に『ROCO NAILS』の第一号店を出店した後、『JUNGLE ROCO』『ROCO BABOO』『Fruit Baby』『Hirocot』のブランドを立ち上げました。
また、新たに、お姉系ブランド『heaLing-R』がデビューしました。
ロコネイルのデザインは夏を感じさせるものだったんですが、最近はシックで、季節を問わず持ち歩けるアイテムも多くなりました。
ちなみに、ネイルアーティストを目指してる方、特にアートを勉強したい方、経験豊富な講師陣のもとで初歩から学べるようです。
ロコネイルで学べば、あらゆるシーンでのアーティストとしての活躍が出来ます。

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